フォントデータ構造
フォントデータを作るにあたり、font5x7フォントを調べた。
反転した形でフォントを作り、フォントデータを作る事にした。
フォント
font5x7の文字上側に移動した形のデータを作る事にした。
作ったフォントでの表示
使用例
ダウンロード
SSD1306Ascci.hを使ったサンプルとして、download siteのsi5351 VFOフォルダにあるoled_cb_vfo2.zipがダウンロード可能。allFontts.h変更とGQPfont5x7.hを追加した。
無線機の製作記録の全てを公開してます。 https://sites.google.com/view/ja2gqpから必要なファイルをダウンロードできます。 このBlogは、詳細な説明は一切行っておらず、ある程度のスキルが要求されます。 質問に応じますが、カスタマイズは対応しません。尚、コメントは誰でも出来る様に変更しました。
フォントデータを作るにあたり、font5x7フォントを調べた。
反転した形でフォントを作り、フォントデータを作る事にした。
font5x7の文字上側に移動した形のデータを作る事にした。
Arduino IDEのツール ー> ボード ー> ボードマネジャーを選択する。
検索入力ラインにesp8266と入力すると、インストールしてあるバージョンを確認する事が出来る。
esp8266 by ESP8266 Community バージョン2.7.1 INSTALL この様に表示すれば、問題ない。もし違っていたら、バージョン変更を行う。
2.7.1を選びインストールする。インストールが終わればバージョン変更完了。
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| #2 addr 0x39 |
![]() |
| #1 addr 0x38 |
si5351aコントロールの為、コンパクトなオリジナルライブラリを使っている。このライブラリで出力可能な周波数は、500kHz~150MHzである。しかし、AM BFOは0Hzを出力したいので工夫が必要。そこで、500kHz以下の周波数設定の時、出力offにした。
このVFOは前バージョン同様、モノバンド用である。
1)EEPROM初期化比較値’73’を他の数値に変更して、デフォルト値を初期値としてロードさせる。黄色のマーカ値を33,49,72など0以外の数値に変更する。
2)バンド変更とIF周波数及び、BFO周波数変更