JA2GQP’s Blog

無線機の製作記録の全てを公開してます。 https://sites.google.com/view/ja2gqpから必要なファイルをダウンロードできます。 このBlogは、詳細な説明は一切行っておらず、ある程度のスキルが要求されます。 質問に応じますが、カスタマイズは対応しません。尚、コメントは誰でも出来る様に変更しました。

2020年3月15日日曜日

Attiny85 VFO

›
 Dijispark(Attiny85)を使ったVFO。Arduino IDE1.8.12でDijispark開発環境を作って進めたが、次の様な問題が発生。 1)Bootloaderにより起動されるので、アプリケーション立上りに約6秒かかる。 2)アプリケーションで使える...
12 件のコメント:
2020年3月7日土曜日

2 stage RQA0009/AFT05HS004NT1 AMP

›
終段にRQA0009またはAFT05HS004NT1 が使える2stage AMPである。先回紹介の1段APMを2段にしたもので、ドライブレベルが-20dBm ~-10dBm位でHFから50MHz 帯まで4W以上の出力が得られる。今回も専用PCBを作ったが、前段をパスさ...
2019年12月29日日曜日

RQA0009モジュール

›
中華ハンディ機(UV-5Rなど)に使われているRQA0009を使ってRFアンプを作った。このRQA0009は、Aliexpressで50円/個で入手できるので、ローコストのアンプが作れる。製作したアンプは、広帯域1段構造である。PCBは、市販のRFモジュールを模造し、配線部は...
9 件のコメント:
2019年10月31日木曜日

UPAK変換PCB

›
最近、送信用に使えそうな入手可能なデバイスが少なくなっている。Aliexpressから安価で入手可能なデバイスRQA0009(UPAK形状で出力5W程)がある。UPAK形状であるので、放熱を配慮した実装が必要。そこで、UPAKをTO-220に変換する放熱可能なPCBを作る事に...
4 件のコメント:
2019年9月22日日曜日

CA3028もどきPCB

›
Webを検索していると、面白い物を発見することが有る。 JG1EAD OM のCA3028をディスクリートで作り、試験をしている記事を見つけた。トランシーバなどを自作する場合、廃版部品を使いたい場合もあり、代替え手段が有れば有難いことだ。そこで、CA3028もどきPCBを作る...
6 件のコメント:
2019年6月18日火曜日

SR-FRS FMトランシーバ

›
SR-FRS1WVを使った2m FMトランシーバ(2m FM 1W出力)。写真のシールドされた部分が、SR-FRSモジュールである。このモジュールは、中華の数社から販売されており、DRA818、SA818、SR-FRSなどのキーワードで探すことが出来る。SR-FRSを除き殆ど...
5 件のコメント:
2019年4月20日土曜日

si5351 oled 3BAND VFO

›
si5351用に作ったPCB使用の、3BAND VFO(7MHz、14MHz、18MHz)である。スケッチは、LZ2WSG, KN34PCベースだが、機能追加などもあり、殆ど原型を留めてない。 VFOの機能は、自動メモリー書込み、自動モード切替、Sメータ、送信時の周波数範囲外...
41 件のコメント:
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示

自己紹介

JA2GQP
詳細プロフィールを表示
Powered by Blogger.