JA2GQP’s Blog

無線機の製作記録の全てを公開してます。 https://sites.google.com/view/ja2gqpから必要なファイルをダウンロードできます。 このBlogは、詳細な説明は一切行っておらず、ある程度のスキルが要求されます。 質問に応じますが、カスタマイズは対応しません。尚、コメントは誰でも出来る様に変更しました。

2013年8月6日火曜日

AD9850 DDS VFO BASCOM source program

›
 中華製モジュールを使ったDDS VFOである。DDSがモジュール化されている為、回路設計が楽である。 RF出力のバッファアンプ無しで、180uW(at 15Mhz)あり、ミキサーなどのドライブに問題ないレベルと思われる。 モジュール消費電流を測定...
3 件のコメント:
2013年7月12日金曜日

AD9834 DDS VFO PCB

›
AD9834 DDS VFO(7Mhz IF=10Mhz Upper  Heterodyne  VFO)。先に紹介したユニバーサル基板をプリントパターン化したのもである。全般的に見直し、バッファアンプ追加、オシレター変更、エンコーダーレスポンス改善を行った。DDS...
4 件のコメント:
2013年7月5日金曜日

AD9834 BASCOM AVR source program

›
BASCOM AVR(DEMO版)で書いた、AD9834DDS VFO。Upperヘテロダイ用にプログラムを書いてある。機能は、ソースに書いてある為、特にコメントしない。 '********************************************...
2013年6月9日日曜日

Test power supply

›
LM723を使った試験用電源で、定電圧、定電流動作する。電圧:0-16V、電流:0-2Aで、公開したVIメータを搭載している。VIメータの具体的な配線を含めた回路を示す。+OUT端子、-OUT端子は、図面通り、+SENS、-SENS、+Vを直接端子に接続するのが正道である...
2 件のコメント:
2013年5月25日土曜日

VXO coil

›
可変VXO coilである。50Mhz水晶の時、VXO coil 10uH前後が良い。従来、カットアンドトライで固定インダクターを周波数カウンターを眺めながらの交換作業の為、煩雑であった。今回、調整作業の簡略化のため、可変インダクターをテストした。コアは、サトー電気製...
2 件のコメント:
2013年4月17日水曜日

AVR VI_meter

›
ATmega88を使った電圧計/電流計である。試験用電源を考慮し、測定範囲 電圧max27.5V、電流 max2.27Aとした。電圧・電流とも、OPアンプに接続した抵抗で11倍にスケーリングしている。ゲインを固定とした為、10kと100kは、金属皮膜抵抗がベターである...
3 件のコメント:
2013年3月2日土曜日

50Mhz M57735 Linear AMP

›
     Power moduleを使った50Mhz Linear AMPである。   50Mhz Power module M57735が入手できたので製作した。入手先Aliexpressで、送料含め約$20である。何ら苦労する事無く、出力が得られた。組合わせた親機は、...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示

自己紹介

JA2GQP
詳細プロフィールを表示
Powered by Blogger.