JA2GQP’s Blog

無線機の製作記録の全てを公開してます。 https://sites.google.com/view/ja2gqpから必要なファイルをダウンロードできます。 このBlogは、詳細な説明は一切行っておらず、ある程度のスキルが要求されます。 質問に応じますが、カスタマイズは対応しません。尚、コメントは誰でも出来る様に変更しました。

2013年5月25日土曜日

VXO coil

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可変VXO coilである。50Mhz水晶の時、VXO coil 10uH前後が良い。従来、カットアンドトライで固定インダクターを周波数カウンターを眺めながらの交換作業の為、煩雑であった。今回、調整作業の簡略化のため、可変インダクターをテストした。コアは、サトー電気製...
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2013年4月17日水曜日

AVR VI_meter

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ATmega88を使った電圧計/電流計である。試験用電源を考慮し、測定範囲 電圧max27.5V、電流 max2.27Aとした。電圧・電流とも、OPアンプに接続した抵抗で11倍にスケーリングしている。ゲインを固定とした為、10kと100kは、金属皮膜抵抗がベターである...
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2013年3月2日土曜日

50Mhz M57735 Linear AMP

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     Power moduleを使った50Mhz Linear AMPである。   50Mhz Power module M57735が入手できたので製作した。入手先Aliexpressで、送料含め約$20である。何ら苦労する事無く、出力が得られた。組合わせた親機は、...
2013年2月27日水曜日

50Mhz RD16HHF1 Single AMP

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  RD16HHF1を使った50Mhzリニアアンプである。     当初RD06HVF1で設計したが、AM変調のアンプとして使うと、キャリア出力1.5W程度である。この為、パワー倍増を目指しデバイス交換で3.5W得た。単純にデバイスを交換したのみではミスマッチ...
2013年2月1日金曜日

50Mhz AM LA1600シングルスーパー受信機 

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  LA1600を使った50Mhzシングルスーパー受信機である。局発に水晶発振子を使い、VXOして所望の受信範囲にしている。但し、この写真は回路図、PCBと一致してないため、参考程度に見て頂きたい。 VXO可変範囲 約40khzであるが...
2013年1月17日木曜日

TC9256の他周波数への応用

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プログラムを他周波数へ応用する場合の要点。 1.PLL ICへのコマンド(Main)  PLL制御範囲、基準周波数(Step)、TC9256の基準クロック(水晶発振子の周波数)を設定しなければならない。Stepは、PLLループ時間、CN(キャリアノイズ)などに影響するので特...
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2012年12月31日月曜日

28Mhz AM TA7358 PLL control TRX

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28Mhz AM TRXで、PLL TC9256でコントロールした物です。既に公開の50Mhz AM TA7358 PLL control TRXの28Mhz版です。AM変調時のキャリア出力 150mW(無変調時の最大キャリア 600mW)で、特に違いは有りません。   ...
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