JA2GQP’s Blog

無線機の製作記録の全てを公開してます。 https://sites.google.com/view/ja2gqpから必要なファイルをダウンロードできます。 このBlogは、詳細な説明は一切行っておらず、ある程度のスキルが要求されます。 質問に応じますが、カスタマイズは対応しません。尚、コメントは誰でも出来る様に変更しました。

2013年2月27日水曜日

50Mhz RD16HHF1 Single AMP

›
  RD16HHF1を使った50Mhzリニアアンプである。     当初RD06HVF1で設計したが、AM変調のアンプとして使うと、キャリア出力1.5W程度である。この為、パワー倍増を目指しデバイス交換で3.5W得た。単純にデバイスを交換したのみではミスマッチ...
2013年2月1日金曜日

50Mhz AM LA1600シングルスーパー受信機 

›
  LA1600を使った50Mhzシングルスーパー受信機である。局発に水晶発振子を使い、VXOして所望の受信範囲にしている。但し、この写真は回路図、PCBと一致してないため、参考程度に見て頂きたい。 VXO可変範囲 約40khzであるが...
2013年1月17日木曜日

TC9256の他周波数への応用

›
プログラムを他周波数へ応用する場合の要点。 1.PLL ICへのコマンド(Main)  PLL制御範囲、基準周波数(Step)、TC9256の基準クロック(水晶発振子の周波数)を設定しなければならない。Stepは、PLLループ時間、CN(キャリアノイズ)などに影響するので特...
2 件のコメント:
2012年12月31日月曜日

28Mhz AM TA7358 PLL control TRX

›
28Mhz AM TRXで、PLL TC9256でコントロールした物です。既に公開の50Mhz AM TA7358 PLL control TRXの28Mhz版です。AM変調時のキャリア出力 150mW(無変調時の最大キャリア 600mW)で、特に違いは有りません。   ...
4 件のコメント:
2012年12月25日火曜日

50Mhz DSB/AM TRX基盤

›
50Mhz DSB/AM TRXの基盤です。 基盤サイズ 89×59 VXO周りの配線(水晶切替スイッチ、バリコン)は、極力短く引き回さなければ、水晶が発振しない事があるので要注意。
2012年12月24日月曜日

50Mhz PLLユニット基盤

›
PLLユニットのプリントパターンです。指定寸法で印刷すれば、アイロン転写用として使えます。 基本的に、回路図とプリントパターンは公開する事にしてますので、upしました。 基盤サイズ 71×56
2012年12月17日月曜日

50Mhz AM TRX

›
第14回名古屋大須QRP懇親会で紹介した50Mhz AM TRXで、送信部はDBM(TA7358)にDCを重畳したAM。受信部は、ダブルスーパー(TA7358+LA1600)と組合せ、VXOで約130khz可変。 1ボード化した本体基盤とアンプ基盤の組合せで、キ...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示

自己紹介

JA2GQP
詳細プロフィールを表示
Powered by Blogger.